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豆マメあずき日記が新しくなって復活しました。
ランキングには参加しませんが、
これからもよろしくおねがいします。
コメントばんばんしてくださいネ。

不定期更新


2009年2月1日日曜日

小豆、地獄の日々

最近のあっちゃまはお家の中で過ごしていると前回ご報告しましたが、
それはある条件で。
まぁこれをみればわかりますね?




左から服服服服服服。この写真のほかに今あっちゃまが着ている服と、
レインコートで、合計12着!ちなみに左の6つとあっちゃまが着ている服
7枚がNEWで~す。

                「クンクン、またかよ。」

この白いのが私的には1番可愛い気がしますが、みなさんはどれが
1番かわいいと思いますか?
白と黒のマッチングーがいいと思うんです。

あっちゃまさん、着心地はどうですか?

           「どうって言われても、きついんですけど。地獄です。」

もぅあっちゃまったら~。バシッ
そして、なぜ、あっちゃまがこんな服を毎日来ているというと、
放しているので、毛が落ちないようにで~す。

この上の写真のあっちゃまがいるのは、「机の下共和国」という1つの国です。何か危険を察知したときあっちゃまが入ります。私も入ったことはありますが、あっちゃまに怒られてしまいました。なので共和国に入ったことのあるのは、あっちゃまとチルダ姉さんだけです。

                「さっさと菓子渡せやコラー。」

え~っと、あっちゃま?いったい何を見ているの?
まっあっちゃまのことだからお菓子か。

あっちゃまさん、そこんとこ、お願いしますよぉ。


          「テメェふざけてんじゃねぇぞ。そのうち絞め殺したるわ!」


こんなあっちゃまですが、お菓子の袋の音を出すと、
すぐに寄ってきておねだりする食いしん坊です。

あっちゃまの願いはむなしく、毎日服を着て、お散歩中にすれ違う人に
笑われて、ちょっぴり恥ずかしいあっちゃまでした~。

ちなみに、2月4日、もうすぐ私の誕生日~!
あっちゃまに続いてまた年をとってしまいます。


毎日が地獄であるあっちゃまに、
ポチッとお願いしま~す!

小豆と白い雲も遊びに来てね♪

次回をお楽しみに~!   小豆

6 件のコメント:

sada(おまめの母) さんのコメント...

こんにちは!
犬を飼っていないときは、
動物に服を着せるなんて理解できん(-_-)
なーんて思っていましたが、
飼い始めると、色々着せてみたくなりますね~。

makani家 さんのコメント...

我が家も昨日冬物セールにつられて
買い込んでしまいました!!

月夜 さんのコメント...

あっちゃま、洋服持ちなのね。
白い服とっても似合ってます。
黒に白は映えますよねぇ。
私もまめに服を着せてみたいんですけど、
小さいうちに着せなかったから、
断固拒否です。
サイズが固定するまで買うのはやめよ~って、ケチった結果です。
着せようものなら、断末魔の叫びが聞こえます。
それこそ、地獄。
小豆君、まめの分まで黒に映える白い服を見せておくれ…。
目の保養です。
その分、おやつをもらって発散してね。

小豆 さんのコメント...

sada(おまめの母)さんへ

こんにちは☆
私も犬を飼っていないときは、「絶対邪魔だら~」と思っていたんですが、
飼ってみるとつい服に目が行って、いろいろ着せたくなりますよねぇ。sadaさんの気持ちわかります!
   小豆

小豆 さんのコメント...

makani家さんへ
私も一気にネットで買いました!だって冬ですし。ねぇ。
それにネットでもセールで安かったんですよ~。
   小豆

小豆 さんのコメント...

月夜さんへ

やっぱり??黒と白マーブル感がいいですよねぇ。良かった!
私があっちゃまに服を初めて買ったのは、あっちゃまの1歳の誕生日です。
寝ている時にやったので抵抗はしませんでした。それからは少し暴れるものの、着せてくれました。まめちゃんは女の子なのにお洋服がお嫌いなのね。
何回も着せて慣れさせないといけませんね。

そんなの見てられませんね。やっぱりお菓子でつるしかないですね。
まっあっちゃまは簡単につれますが・・。

そうですか。あっちゃまなら何回でも見に来てください!
   小豆

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犬の10戒~愛犬との10の約束~

1、私の一生は10~15年くらいしかありませんほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです私のことを飼う前にどうかそのことを考えて下さい。

2、私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。

3、私を信頼して下さい. . .それだけで私は幸せなのです。

4、私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょうでも. . .私には貴方だけしかいないのです。

5、時には私に話しかけて下さい たとえ貴方の言葉を理解できなくても、私に話しかけている貴方の声で理解しています。

6、貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。

7、私を叩く前に思い出して下さい 私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど私は貴方を噛まないように決めている事を。

8、言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと貴方自身に問いかけてみて下さい。適切な食餌をあげなかったのでは?日中太陽が照りつけている外に長時間放置していたのかも?心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?

9、私が年をとってもどうか世話して下さい 貴方も同じように年をとるのです。

10、最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい 「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて言わないで欲しいのです。貴方が側にいてくれるだけで、私にはどんなことでも安らかに受け入れられますそして. . . . . .どうか忘れないで下さい 私が貴方を愛していることを。