当ブログについて

豆マメあずき日記が新しくなって復活しました。
ランキングには参加しませんが、
これからもよろしくおねがいします。
コメントばんばんしてくださいネ。

不定期更新


2009年10月9日金曜日

台風!その時小豆は!

本日もご訪問ありがとうございます。


昨日、我が家は台風で1日中停電で大変でした。

夜は真っ暗なんですよね。

家の外は・・・




木が根っこから折れてしまっています。

(拡大)


小豆はというと、いつもと変わらない感じでした。

でも小豆黒いので、夜はどこにいるのかわからないので、

踏みそうになって危なかったです。

小豆の散歩道には切れた電線が落ちているところも。

台風は怖いですねぇ。

みなさんは大丈夫でしたか?  


ポチっと応援おねがいします  あずき


2009年10月7日水曜日

入隊ありがとう!

本日もご訪問ありがとうございます。


ミルク隊にこの2人が入隊してくれました。


あんずくん

みかんちゃん


2人は赤柴隊です。(ブログ「巻っぽ。おかわり、もう一丁!!」)

入隊ありがとう!



「ありがとう~~~」


ポチっと応援おねがいします。   あずき


2009年10月5日月曜日

可愛いおねだり♪

本日もご訪問ありがとうございます。


小豆の可愛いおねだりを撮りました(笑)



「ちょーだい♪」


右手をのせて、寝むそうにおねだり☆

何もあげませんよ~~~



ポチっとおねだり♪   あずき


2009年10月4日日曜日

鼻デカ・・・鼻だけ!

本日もご訪問ありがとうございます。

この前googlのホームページ、見た方はいるでしょうか?
うさぎちゃんになっていましたね。

小豆の鼻デカ写真~~~!






もっと寄って~~~~???


Oh!  クマ~~!

本当にクマみたいですね。

鼻だけにピントが合いました。



くぅ~まぁ~~~と応援おねがいします  あずき

2009年10月3日土曜日

おパゲ見つけた!

本日もご訪問ありがとうございます。



おパゲ、見つけました。

おパゲとは・・・・・




コレ。

あ、小豆さん、そこおパゲになってます!



ここに指がスポッて入るんですよ~~

オモシロイですねぇ。


パゲッと応援おねがいします  あずき


2009年10月2日金曜日

できるようになりました


おしらせです。

fc2ブログさんにコメントができるようになりました。

読み逃げばっかりですいません。

これからはたくさんコメントができま~~す!

「できま~~す!お祝いにおいらにお菓子!」

という小豆にぽちっと応援おねがいします  あずき


2009年10月1日木曜日

October テンプレート

10月のテンプレートです。

なんと、ワタクシバカなことに、

あの写真を使ってしまいました。

そう、9月のテンプレートの写真を・・・・




さて、今回は、「豆マメあずき日記」を崩してみました。

そして、ハロウィーンも少しいれてみました。

今回は背景アリ!


すっごい合っていませんが、10月はこれでいきますね。



ポチっと応援おねがいします  あずき


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犬の10戒~愛犬との10の約束~

1、私の一生は10~15年くらいしかありませんほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです私のことを飼う前にどうかそのことを考えて下さい。

2、私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。

3、私を信頼して下さい. . .それだけで私は幸せなのです。

4、私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょうでも. . .私には貴方だけしかいないのです。

5、時には私に話しかけて下さい たとえ貴方の言葉を理解できなくても、私に話しかけている貴方の声で理解しています。

6、貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。

7、私を叩く前に思い出して下さい 私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど私は貴方を噛まないように決めている事を。

8、言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと貴方自身に問いかけてみて下さい。適切な食餌をあげなかったのでは?日中太陽が照りつけている外に長時間放置していたのかも?心臓が年をとるにつれて弱ってはいないだろうか?

9、私が年をとってもどうか世話して下さい 貴方も同じように年をとるのです。

10、最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい 「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて言わないで欲しいのです。貴方が側にいてくれるだけで、私にはどんなことでも安らかに受け入れられますそして. . . . . .どうか忘れないで下さい 私が貴方を愛していることを。